同じようなこと繰り返し調べたりするはめに陥ったりするので、備忘録をつけようと思い立った今日この頃。
んで、記念すべき最初の1回目はランダムな値の取り方

Math.random()で0 以上 1 未満のランダムな浮動小数の値が取れるのでそれを整数に変換する。
整数への変換は引数の数値の小数点以下を切捨てた整数が返ってくるMath.floor()を使う。

6面体ダイスのサイの目を取るならMath.random()を6倍して小数点以下を切り捨てればいいわけなので
Math.floor (Math.random () * 6) + 1
でOK。

値の範囲を変えるなら
function xRandomInt (nMax, nMin) {
// nMinからnMaxまでのランダムな整数を返す
var nRandomInt = Math.floor(Math.random()*(nMax-nMin+1))+nMin;
return nRandomInt;
}
で関数を作っとく。